9/21【不人気発表プレイバック!】芸術作品としての詰将棋

今回は参加者の方からのご要望で、

「過去参加者の少なかった発表」をもう一度行います。

反響によってはシリーズ化するかもしれません。

第一弾は、2014年に発表した「芸術作品としての詰将棋」をお送りします。

参加者は2名でした。

発表ですが、特に下記に該当する方はぜひお越しください。

・数学(特に幾何学や組み合わせ問題)が好きな方

・江戸時代以降の遺産に興味のある方

【1分間スピーチのテーマ】

みんなにスルーされたときのリカバリー方法

【発表者プロフィール】

【発表者プロフィール】
広川英司
世界を広げるのが好き。
興味のないことに挑戦すると世界が広がる、というのが持論。
長らく三文会を楽しんでいる。
海の構造物の研究がバックグラウンド。
現在はでっかい会社で研究をフル活用して楽しんでいる。

==告知文ここまで==

【時間】8:00〜9:30AM
(終了時間は前後します。発表終了後も残って雑談を行う方も多くいます。)

10時すぎから2次会(ファミレスでの食事)を行う場合がございます。
任意でそちらもご参加ください。

【参加費】学生300円、社会人1,000円(朝食提供はありません)
【開催場所】Lab-Cafe(ラボカフェ)
〒113-0033 文京区本郷4-1-3明和本郷ビル7階 (http://lab-cafe.net/site/access.html)


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三文会では発表者を募集しています。
興味のある方はsanmonkai.utあっとgmail.comまでご連絡ください!

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