1/25【現代の松下村塾「Youtube対談会」へようこそ!】

Youtubeは、今やだれでも情報発信ができる一大メディアになっていますね。

今回はそんなYoutubeを使った、新感覚のコミュニティの主催者の方による発表です。

大人になっても楽しく学べるコミュニティ、三文会と似たところがありませんか??

 

下、発表者の方からの紹介文です。


Youtube対談会を主催している佐々木です。宜しくお願いいたします。

この度は、発表の機会をいただき、誠にありがとうございます!

僕は月一回で、Youtube対談会・Youtuber飲み会を主催させていただいております。

僕はひょんなきっかけで、16歳で東大に合格したAI研究者韓さんのYoutubeチャンネル「こじつけ男子カリス」にて、対談をすることになりました。テーマは、「死の自己決定権」・「英語の学習方法」・「AIは医師を代替するのか」でした。そこで気づいたのは、社会人になると「大学のゼミ」のような環境がなかなか無いということです。

忖度だらけの会議や、利害関係でつながる人間関係の中においては、「論理をぶつけ合う」ことは非常に難しいことです。「論理をぶつけ合う」機会を創出するのが、Youtube対談会です。

Youtube対談の楽しさや大人の学び直しについても、お話出来ればと思います!

あなたも一緒にYoutube対談をしてみませんか?

【一分間スピーチのテーマ】

好きなYoutuberを教えてください!

(備考)三文会では、自己紹介を兼ねて、発表者が設定したテーマについて参加者の皆さまに1分間のスピーチをお願いしています。

【発表者の経歴】

1994年東京都足立区生まれ。2017年早稲田大学教育学部卒業。大手企業にて、法人営業に従事。月に一度、Youtube対談会とYoutuber飲み会を主催。

【キーワード】

Youtube 対談 佐々木洋宣
Youtube対談会 Youtuber飲み会

【対談動画】

モテ男と語る得する話し方 分かりやすさとは何だ
https://youtu.be/mRL6jzVEdb8

 


【時間】8:00〜9:30AM(終了時間は前後します)

10:00頃から2次会(ファミレスでの食事)を行う場合がございます。任意でそちらもご参加いただけると他の参加者との交流がより楽しめます。

【参加費】学生300円、社会人1,000円(朝食提供はありません)
【開催場所】Lab-Cafe(ラボカフェ)
〒113-0033 文京区本郷4-1-3明和本郷ビル7階 (http://lab-cafe.net/site/access.html)

 

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三文会では発表者を募集しています。
興味のある方はsanmonkai.ut(アット)gmail.comまでご連絡ください!

1/18【アクチュアリーの話(第2回)】

先日大人気だった、保険会社でアクチュアリーを務める方による発表の第2弾。

今回は、ペット保険、スマホ保険などの、ユニークな保険の数々を紹介いたします。

ITの分野を保険と組み合わせる、InsurTechについてのお話も。

 

以下、発表者の方からの紹介文です。


『ミニ保険』ということはを聞いたことはあるでしょうか?ペット保険、弁護士保険、スマホ保険、孤独死保険などの言葉を一度は聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。これらの多くは実はいわゆる『保険会社』ではなく、『少額短期保険業者』で開発
されています。
少額短期保険は生損保に比べて保険期間や保障金額に制限がある一方、新規参入は保険会社を設立することに比べるとはるかに容易です。近年、少額短期保険会社により自由な発想でユニークな商品(いわゆる『ミニ保険』)が開発されてきているます。また、規制の緩さからInsurTechベンチャーが少額短期保険事業に参入する例も見られつつあります。
今回のプレゼンでは、近年開発されつつある多種多様な『ミニ保険』の事例についてご紹介したいと思います。また、InsurTechについても軽く触れたいと思います。

【一分間スピーチのテーマ】

どんなミニ保険があったらいいと思いますか?

(備考)三文会では、自己紹介を兼ねて、発表者が設定したテーマについて参加者の皆さまに1分間のスピーチをお願いしています。

【発表者の経歴】

外資系生命保険会社勤務(日本アクチュアリー会正会員)

【キーワード】

少額短期保険、ミニ保険、InsurTech

 


【時間】8:00〜9:30AM(終了時間は前後します)

10:00頃から2次会(ファミレスでの食事)を行う場合がございます。任意でそちらもご参加いただけると他の参加者との交流がより楽しめます。

【参加費】学生300円、社会人1,000円(朝食提供はありません)
【開催場所】Lab-Cafe(ラボカフェ)
〒113-0033 文京区本郷4-1-3明和本郷ビル7階 (http://lab-cafe.net/site/access.html)

 

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1/11【『自動車の社会的費用』を読む】

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

2020年最初の三文会は、昨年2019年12月7日(土)の会「今年の発表を振り返ろう!」の場で決まったものです。

以下、発表者からの紹介文です。


昨年2019年12月7日(土)の三文会「今年の発表を振り返ろう!」で
「若者が自動車に乗らない、買わないのは、以前からは考えられない」
「自動車は社会に与える悪影響が大きく、ないに越したことはないのでは」
「かつてに比べれば交通事故死者数は激減している」
「それでも年間3000人以上の方々が亡くなっている。『これで十分だ』とはとてもいえない」
との議論がありました。

これらの議論の先駆となったのが、自動車が急速に普及していた1970年代に経済学者の故、宇沢弘文氏(東京大学名誉教授)が書いた『自動車の社会的費用』(1974)です。

宇沢氏は本書で、自動車が社会に与える悪影響を批判し、経済学の立場から抜本的な解決策を提案しています。一方で「その問題は、大胆な解決策がなくても、その後に解決されたのは?」と思える箇所もあります。

今回は、ほとんど読む機会がないであろうほぼ半世紀前の本書を振り返り、自動車と社会との関係を考えたいと思います。宇沢氏が本書で言及し、その後の著作で議論を進めた「社会的共通資本」(自然環境、社会基盤、制度資本など、社会に共通の資産として社会的に管理、運営される広義の資本)についても言及する予定です。

【一分間スピーチのテーマ】
自動車に乗りますか? 自動車を持っていますか?

(備考)三文会では、自己紹介を兼ねて、発表者が設定したテーマについて参加者の皆さまに1分間のスピーチをお願いしています。

【発表者】
熱川豊紘(にえかわ・とよひろ)
1986年和歌山県生まれ。東京大学文学部を経て、2012年に同大学大学院学際情報学府修士課程を修了。専門は科学・技術政策論。在学中、財団法人東京大学新聞社(現、公益財団法人)に勤務。朝食勉強会、三文会事務局に出向。現在、情報通信企業でマーケティングを担当。

【文献】
宇沢弘文, 1974,『自動車の社会的費用』岩波書店.
――――, 2000,『社会的共通資本』岩波書店.

【キーワード】
自動車、社会的費用、宇沢弘文、社会的共通資本


【時間】8:00〜9:30AM(終了時間は前後します)

10:00頃から2次会(ファミレスでの食事)を行う場合がございます。任意でそちらもご参加いただけると他の参加者との交流がより楽しめます。

【参加費】学生300円、社会人1,000円(朝食提供はありません)
【開催場所】Lab-Cafe(ラボカフェ)
〒113-0033 文京区本郷4-1-3明和本郷ビル7階 (http://lab-cafe.net/site/access.html)

 

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12/20【遺伝子組換えサツマイモを作ってみました】

温かい食べ物が恋しい季節になりました。この前、焼き芋が最近ファミマで売られていてびっくりしました。焼き芋、人気なんですね…。

今回はその焼き芋のもととなるサツマイモについて、歴史や現状、研究状況などについて本間さんからお話しいただきます。

野菜の歴史や研究に興味のある方、サツマイモ好きな方はぜひお越し下さい!

以下、発表者からの紹介文です。

====

もう年末ですね。皆様いかがおすごしですか。

今回サツマイモについて発表することになりました。

焼き芋、いもけんぴ、スイートポテト、などサツマイモは甘くておいしいですね。

特に秋から冬の寒い時期に食べる焼き芋は美味です。今年の駒場祭でもおいしくいただきました。

学生時代にサツマイモを研究材料にした時にサツマイモの魅力を感しました。

当日はサツマイモの歴史、国内の栽培状況、学生時代の研究、世界でのトピック、組換えの規制などを紹介したいと思います。

●一分間スピーチのテーマ

サツマイモに関する思い出を紹介してください。

または好きなサツマイモの食べ方を教えてください。

●発表者

本間洋平(ほんまようへい)

平成27年東京大学大学院農学生命科学研究科博士課程修了。

専門は植物生理学、植物病理学、植物細胞工学、生物化学工学。

博士課程修了後は公益財団法人の研究機関で野菜の品種改良の研究職に就いています。

●事務局追記

発表者の本間さんから資料の公開を許諾いただきました。下記のURLから閲覧できます。業務用電子ファイル管理・共有サービスのBoxを利用しています。

https://app.box.com/s/ymdq2zsbyz6bqy62mubhptwt9m6ousa1

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【時間】8:00〜9:30AM(終了時間は前後します)

10:00頃から2次会(ファミレスでの食事)を行う場合がございます。任意でそちらもご参加いただけると他の参加者との交流がより楽しめます。

【参加費】学生300円、社会人1,000円(朝食提供はありません)
【開催場所】Lab-Cafe(ラボカフェ)
〒113-0033 文京区本郷4-1-3明和本郷ビル7階 (http://lab-cafe.net/site/access.html)

 

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12/14【聖なる「血の奇跡」とソフトマター科学超入門】(夏目先生)

先日人気を博した、千葉大学名誉教授の夏目先生による物理の発表第2弾です!
不思議な物理実験を、目の前で実践。物理の知識が特にない方も是非ご参加ください!
以下、発表者の方からの紹介文です。
—————–

■キリスト教カトリックの世界では「聖人の血液の奇跡」という宗教行事が行われています。血のような赤茶色の物体の入っている容器を十字架にくくり付け、神父さんが振り続けると、血のような液体が流れ出すというものです。例えば、イタリアのナポリ大聖堂では毎年行われていますが、液化は成功したり失敗したりします。そのためその年の世界情勢(戦争が起こるかどうかなど)を予測すると言われています。宗教に関するイベントとしてのパフォーマンスを取り立てて議論することは本質をはずれるかもしれません。しかし、神父さんは、その豊かな知識によってカラクリを知っているはずですから、内心では苦しい思いをしているのではないかいう印象を持ちます。それらを踏まえて、本会では台所にある材料を使って、このような性質を持つものを作ってみましょう。
★使うものは容器と以下の食材です;
①トマトケチャップ(出来れば数種類) ②生クリーム ③ココアパウダー
円筒型容器に①を20g、②を7g入れて混ぜます。ここへ、ココアパウダーを1g単位で加えながらさらにかき混ぜます。図のようにゲルが出来ます。色々なココアの量のものを作っておきます。これらは、作って1時間後に、揺り動かすと、数十秒から数分で液状化が見られます。さらに時間が経つと、液状化に要する揺り動かしの時間が長くなります。周囲の湿度にも影響されます。

【1分間スピーチ】

好きな料理は何ですか?作る時、固体状で弾性を持つものが溶けて液状になる面白さが見られるものはありませんか? あるは口の中で弾性を失って広がっていく際に「旨さ」を感じるものはありませんか? 例;ホイップクリーム、マスカルポーネなどチーズ類、手作りマヨネーズ、お餅。

【発表者紹介】

夏目雄平(なつめ・ゆうへい)
1946年長野県生まれ。東京大学理学部物理学科卒、同理学系大学院で理学博士の学位を得る。専攻は物性物理学。イギリスで研究活動の後、千葉大学へ就職し1990年教授。2012年停年退職。その後は、科学を一般に広める活動、科学の本の執筆に従事。理科の雑誌「理科の探検」(SAMA企画)編集委員。専門書/一般科学書の他、文系本として(鉄道、徒歩の)旅の本も出版している。ふるさとNAGANO応援団メンバー。活動として「夏季は男子もスカートをはこう」運動。

【文献】

夏目雄平『やさしい化学物理~化学と物理の境界をめぐる』(朝倉書店)。
夏目雄平「聖なる血の奇跡を化粧品で再現する」『理科の探検』(SAMA企画)2017年10月号。

12/7【今年の発表を振り返ろう!】

テーマがなかなか決まらず、長らくお待たせいたしました。。。

次回の三文会は、年末スペシャル。みんなで今年の発表の振り返りを行います!

 

過去に参加してくださっていた方は、思い出を振り返ってみて、

初めての方は、三文会ってどんな発表をするの?という疑問を解決してほしいと思います!

 

来年の三文会をさらに良くするために、皆さんのご意見をお聞かせください!!

 

1分間スピーチ】

印象に残っている発表、または聞いてみたい発表は何ですか?

 

【発表者】

三文会運営メンバー

11/30【CGで美しい曲線を描く】

次回の三文会のテーマは「CG」です。最近は科学技術関連の発表が多いですね。
さらにこの発表の注目すべきポイントは、「アクティブ・ラーニング」を取り入れていること!
是非皆さんで、参加型授業スタイルを体験してみましょう。
以下、発表者からの紹介文です。
—————–

皆さんこんにちは。現在、私は大学院でコンピュータ・グラフィックス(CG)の研究をしています。

近年は、テレビやゲームなどで美しい CG 映像を見る機会も多いと思いますが、どうやってその CG が作られているかご存知でしょうか?CG のソフトウェアを「使って」作っている?では、その CG ソフトウェアはどのように「作られて」いるのでしょうか?本発表では近年の CG 技術の基盤をなす代表的なトピックの一つであるパラメトリック曲線を取り上げ、CG で美しい曲線を描く方法について学びます。

また私は現在、大学院で「アクティブ・ラーニング」という参加型の教育手法を学んでいます。本発表では学んだばかりのアクティブ・ラーニング手法を取り入れた発表にしたいと思います。この機会に参加型の授業スタイルを体験してみませんか?

【1分間スピーチ】
「コンピュータ・グラフィックス」あるいは「アクティブ・ラーニング」について知っていることを教えて下さい。

【発表者紹介】
東京大学 大学院 情報理工学系研究科 博士課程2年
専門分野:コンピュータ・グラフィックス

【文献】
コンピュータグラフィックス[改訂新版]編集委員会、2016、『コンピュータグラフィックス [改訂新版]』
東京大学FFP「アクティブ・ラーニングの技法」 入手先 https://www.utokyofd.com/mooc/attend/knowledge/week2 (2019年11月21日確認)

【キーワード】
コンピュータグラフィックス(パラメトリック曲線)、アクティブラーニング(think-pair-share)

 

11/23【駒場祭に行こう!2019】

11/22~11/24は駒場祭!
昨年度も開催した「駒場祭に行こう!」企画を今年もやります。
何度も来ている方も、今回が初めてという方も、参加者おすすめの企画を一緒に見て回りましょう!
【集合時間・場所】
11/23(土)9:00
駒場東大前駅東口の階段を降りたところ(込み合うため、東大口ではありません)
緊急連絡先:sanmonkai.ut@gmail.com
【1分間スピーチ】
気になっている企画はありますか?

11/16【現役アクチュアリーの話(第1回)】

アクチュアリーと聞いて、どんな仕事が思い浮かびますか?
情報や数学といった本質的な分野を実際に活かすお仕事だと思いますが、詳しいことは分かりません……。
次回は、そんな「アクチュアリーって何?」といった方のために、現役のアクチュアリーの方がお仕事について語ります!
以下、発表者による紹介文です。
—————–

私は外資系生命保険会社でアクチュアリーとして働いています。昔に比べるとアクチュアリーの知名度も高くなってきていますが、イメージが先行するばかりで、具体的な仕事の中身はあまり知られていないようです。
そこで、現役のアクチュアリーが普段どのような問題意識をもって仕事をしているのか、一般の方にも分かるよう、出来るだけ専門用語を使わないでお話ししたいと思います。初めは教科書的な一般論からスタートしようと考えていますが、最終的には具体的かつ本質的なテーマを議論できるようになればと思っています。
今回は『モデル』をテーマにお話ししたいと思います。

 

【1分間スピーチ】
『モデル』と聞いて、初めに思いつくことは何ですか?
【発表者紹介】
外資系生命保険会社勤務(日本アクチュアリー会正会員)
【キーワード】
モデル、アサンプション、評価

11/9【メモ術と文房具のわたし史:メモの神は文具に宿る 〜コーネルノートとかマインドマップとかグラレコとかSIGNO0.28とかSARASAとかスーベレーンとか、わたしがこだわって使ってきたスキルと文房具のすべて〜】

台風により延期になっていた、メモと文房具のお話です。
最近某メモ術の本が流行っていましたが、普段使うものを工夫して作業の効率を上げることは、忙しい日本人にとって最大の関心ごとのひとつなのかもしれません。
メモや文房具が好きな方もそうでない方も、ぜひ一緒に語り合いましょう!
以下、発表者による紹介文です。
—————–

文字の多い生涯を送って来ました。

・・・メモって、学校でも仕事でも使う基本スキルなんですが、意外と(自分を含めて)自己流で、習う機会ってないですよね。でも、記憶するだけではいけなくて、思い出さなければいけない現代社会で、聞いたことを一度書き起こして可視化・整理・記憶し、またこれらを紡ぎ合わせて創造することって、我々の知的生産活動のものすごく根源的なところに根ざしている気もしますし、なんとなく日本の社会みたいなインプットの格差がそう多くない社会の中で他よりも成果をあげるって、こういう地味な営みの積み重ねである気がします。きっとこういう善くメモをとることが過去から未来に向かって飴の様に延びた時間という蒼ざめた思想から逃れる唯一の本当に有効なやり方なのかも。

ということで、恥ずかしながら、私をサンプルに自分史とメモ&文房具史を重ね合わせて、ちょっと一丁前に紹介してみたいと思います。とはいえ、そこまですごくないので、みんなでこだわり文房具やメモ術をわいわい披露しあう場にしたいと思いますので、そんな軽い気持ちで参加してください。

 

【1分間スピーチ】
私のこだわりの文房具・メモ術
【発表者紹介】
三文会発起人の一人。中学生の頃にメモ術に開眼。以来、他人と違うノート作りに命をかけて20年ぐらい。新聞記者っぽいことをやったり、マインドマッパーになったりしましたが、今は国家公務員としてこだわりの文房具とともに生きております。なお、今回発表しようと思ったのは、決して冒頭のフレーズが思い浮かんだからではありません。