[07/08/09]報告

本日は8名の方に参加いただきました。

いきなりの各自1分間スピーチの後、佐々木さんが小惑星の観測、Super-Earthなど、研究の紹介をしてくださいました。宇宙についてのロマンを存分に語っていただき、とても充実した朝食会になりました。今後も、みなさんと語り合うことによって自分の世界がちょっとずつ広がっていく朝食会を作っていきたいと思います。

この朝食会の名前は来週決定します。アイディアを練ってきてください。

[07/08/02]報告

本日より、朝食会を開始しました。さっそく、10名もの方に集まっていただき、ありがとうございました。

朝食会の様子

議事録

次回予告「売れる本の秘密とは?誰でも本が書ける?」

次回の三文会は、7月15日()AM7:30(開場)より、モンテベルデで行います。
ふるってご参加ください。

本が出版されるまで。
今回は、出版甲子園(学生向け出版企画コンテスト)のスタッフを
何年も務めている、山口君による、「出版」とはどういうものなのかを
語る会になります。


1部)『売れる本の秘密とは?』ベストセラーの共通点
2部)『誰でも本が書ける?』企画執筆 基礎講座のテーマでプレゼンさせていただく、東大4年の山口洋平と申します。ベストセラーは時代の鏡。本の「つくり手目線」に触れていただくことで、いままでと一味違った、「本との付き合い方」への入り口になればいいな、と考えています。

・一分間スピーチのテーマは「面白いと思った本とその理由」。あえて本の内容以外(タイトル・表紙・コンセプトなど)の理由をあげていただけると嬉しいです。

・また、題材として『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』『99.9%は仮説』『婚活時代』『断る力』の4冊をとりあげようと考えています。時間に余裕のある方は、一冊だけでも読んでおくといいかもしれません。


将来、皆さんは本を書く機会があると思いますので、
まずは、話を聞いてみましょう。
きっと、面白いこぼれ話もあると思います。なお、三文会メンバーも過去2つエントリーして、その一つは、
現実に出版にこぎつけてます。【一分間スピーチテーマ】
面白いと思った本とその理由

本を書くとしたら何を書く?

OR

本を読む基準

参加費(朝食込み):学生 500円 、社会人 1200円
(朝食抜きの場合は、300円、600円とします)参加連絡は参加確認フォームからお願いします。
※ちなみに毎回このようなお弁当(スープ・コーヒーつき)が出ます。お弁当

場所は、以下の地図を参考にしてください。本郷6-2-9のマンションの2階になります。
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