2010年 10月 の投稿一覧

次回予告「これからの「キャリア」の話をしよう」

さて、次回の三文会は、11月3日()AM7:30(開場)より、モンテベルデで行います。ふるってご参加ください(右上の申し込みは、なるべく前日18時ごろまでにお願いします)。

時間的、地理的に来れない方も、ぜひUstreamによるネット中継・録画 http://www.ustream.tv/channel/hayaoki にてお楽しみください。


次回の三文会は、永田さんによる「これからのキャリアの話をしよう」になります。以下、永田さんからの紹介です。


就職活動中と思しき大学生の集団を見かける季節になりました。
不景気の折、企業の採用にも今一つ元気が無い情勢ですが、
妥協せず頑張って頂きたいと思います。
さて、いつの頃からか、「キャリア」という言葉が耳目に上るところとなりました。
将来何をするか、その道筋をいかにつけるか、
というのが(いささか大雑把ですが)「キャリア」の問題だと考えています。
来週の発表では、仕事と仕事に挟まれた、週の真ん中の休日に、
「キャリア」を設計するには何をどう考えたらいいのか、
というテーマでお話してみたいと思います。
私自身もサラリーマン生活を始めたばかり、
とても人様に語れるような立場にはありませんので、
これまでの僅かな経験から考えた事をご紹介させて頂き、
出席者の皆様と議論をして深められれば幸いです。
周囲、あるいはご自身の就職活動で問題意識が高まっている学生の方、
ご自身のキャリア感をご提示くださる社会人の方、
双方の貴重な意見交換の場になれば嬉しく思います。


【1分間スピーチのテーマ】「子供の頃の夢は何でしたか?今の夢とどう違いますか?「夢」が変わったきっかけは何でしたか?(変わらない人は夢に対する熱い思いを!)」


【発表者】永田達哉さん(経営コンサルタント)


参加費(朝食込み):学生 500円 、社会人 1200円(朝食抜きの場合は、300円、600円とします)
参加連絡は参加確認フォームからお願いします。※ちなみに毎回このようなお弁当(スープ・コーヒーつき)が出ます。breakfast場所は、以下の地図を参考にしてください。最寄り駅は、本郷三丁目、東大前(徒歩10分)、春日駅(徒歩15分)です。本郷6-2-9のマンションの2階になります。$this->post_content_callback("35.71283057210236", "139.75919902324676", "17", "500", "300", "(comment)");

10/27社交ダンス入門

 今回は「社交ダンス入門」という題で、文学部心理学科3年で運営メンバーの宮田さんから発表者本人による華麗な実演つきで、社交ダンスにはどのような種類があるのか、どのように鑑賞すればいいのか、魅力は何か、どこでできるか、といった話がありました。
 最初の1分間スピーチのお題は「私の社交ダンスのイメージ」。後の話にもありましたが、やはり「ウリナリ社交ダンス部」のイメージや「高貴な」イメージ、定義がはっきりわからない、といった話がありました。
 さて、発表ではまず初めに、社交ダンスはどんなイメージかというところでウリナリの他に映画「Shall we ダンス?」(1996)のこともあげていました。
 そんな、社交ダンスの定義は、「儀式や舞台用ではなく(一般人が男女のペアになり)楽曲に合わせて自由に、男性がアドリブで考えた女性に伝えて、二人で一緒に楽しむダンス」だそうで、国内ではいわゆる”Social Dance”を和訳して社交ダンスと呼ぶようになったようです。また、いわゆる競技ダンスや、その場のアドリブではなく振付によって踊るデモダンス・ショーダンスも広くは含まれるようです。
 この社交ダンスの起源はヨーロッパにあり、もともとは貴族たちの出会いの場としてパーティー会場等で行われていたそうです。その場所以外に出会いがあまりなく、けっこうシビアな場だったとか・・・。基本的には交流目的のものであり、固定の相手と踊るわけではないものがメジャーになっているようです。
一方で、競技ダンスはスポーツ化していて、磁力でチャンピオンを決めるもの。大学でも体育会に属するようです。また、デモダンス・ショーダンスは表現したいものがまずあって、そこにむけて振りつけて踊るものだそうです。

さて、社交ダンスの種類ですが、種目は主に「モダン」と「ラテン」に分かれています。
まず、モダンですが、その中でさらに、
Waltz      (最もメジャー。ゆったりした曲。滑らせる動き)
Quick step    (足を散らしたり、ジャンプしたり、女性を持ち上げたり)
Tango      (進行方向に直線的に進む。オペラ座の怪人、ノクターン、ダンゴ
         3兄弟など)
Slow fox trot   (ワルツと似ているが、4拍子)
Vienees waltz   (ややマイナー。競技では基本的には行われず、他4つの合間や、
         オナーダンスで踊られる)
に分けられるそうです。
競技大会などでは、ここからさらに2種を選択式などになっているようです。
服装は、男性は燕尾服(5万円くらいから)、女性は真っ赤なドレスなど、華やかなもの(レンタルで10万円くらいから)で、ヒールを履き、背中が開いているなど、男性に比べて様々なバリエーションがあるようです。
次にラテンについては、さらに
Cha Cha    (ワンツーチャチャチャ。短い時間に、エンドカウンド1つの間にキレ
         を出す)
Rumba     (元は奴隷の恋愛の世界観。足をひきずりながら。ワルツに近くゆった
         り。キューバなどで)
Samba     (肩や腰を振って表現。体を思いっきりしならせる。ブラジルなどで)
Paso Dobre   (闘牛の世界観。男性が闘牛に扮し、女性を牛やマントに見立てて)
Jive       (アメリカ生まれ。比較的新しい。ジャンプして踊る。ハード)

に分けられるそうです。
こちらは、男性は胸元のガバっと開いたラテシャツ、女性は動きが見えやすいゆったりした服装で行うそうです。

 分類の説明の後には、モダンについて実際の映像を見せてくれました(Ustream参照http://www.ustream.tv/recorded/10441258, 12分50秒)。紹介されたのはある世界大会の映像。ワルツを踊っているもので、スリーで上に上がる様子がわかりました。競技は、どんどん脱落者を出しながら何ラウンドも行っていく方式らしいのですが、かなり多くのペアがごった返していて、ぶつからないように動く、審判にチェックされやすい位置に動くためのアクションを取り入れている、ということでした。どれだけ動いても肩のラインが動かない、腰が離れないといったところがハイレベルだということで、体制を保つのにとても筋肉を使うそうです。
 ラテンについて発表者の宮田さんが実演してくれました。
映像を見せられないのはとても残念ですが、ゆったりしたとても優雅な動きを披露してくれました。基礎練習においてはよく腰をひねるそうで、それをやっている限り太らないとか。コアリズムの動きもラテンから来ているのでは、と言っていました。

 次に、競技に置いてチェックすべきポイントについても教えてくれました。
モダンについては、
・ポイズ(姿勢)が保てているか(背中から軸を通して体のラインを保てているか)
・フットワークが滑らかか(スムーズな体重移動を。なるべくつまさきから。ヒールからなど細かい動き。腕や腰のコンタクトで指示を伝える。)
・曲を表現しきれているか(カウントなど。ワルツは3拍子。その曲にあったステップを踏めるか)

といったポイントを、
ラテンについては、
・カウントを表現しきれているか(チャチャの場合はエンドカウント。ルンバの場合は伸び続けられるか)
・ボディバランスを保てているか(肩と頭を一定に保つ。とんだりハネたりしても保つ。視線の問題)
・表現力があるか(ルンバは愛の表現。チャチャでは観客を指すなど細かいアピールも)

といったポイントを挙げていました。今度から競技ダンスを見るときにはこれらの点に注意してみましょう。

ちなみに競技のプログラムについてはベーシック+バリエーションという構成になっているようです。

気になる競技ダンスにおける勝敗のつけ方ですが、体操やフィギュアスケートのように技でポイントが決まっているといったことはなく、なんと審査員の「印象」で決まるそうです。なので、前述のような競技中の場所取りが行われます。審査員は四方に6~9人くらいいるそうで、点数の高い人から次に残っていく仕組み。そのため、本当にトップのレベルでは審査員が指導した選手に高得点が出たり、政治的な部分もあるなど、納得がいかない結果になることもあるそうです。ただ、基本的には上手いと思う人はやはり上がっていくそうです。
参加者から「バク転などもありか」という質問がありましたが、モダンでは暗黙の了解で両足は同時に上げないそうで、女性を持ち上げる動きも一瞬の流れの中で行うそうです。なので、バク転はあまりやらない・・・。禁止行為などは常識の範囲内のものということで、特に明確な規定はないようですが、故意にぶつかっていたりすれば審判にチェックされなくなるようです。

そして、宮田さんから社交ダンスの面白さについての話がありました。
とにかく、好きな曲に合わせて運動することはエキサイトだということです!
また、パートナーがいないと成立しない「ペアダンス」であって、男性は右腕、女性は左腕でしか繋がっていない中で指示を出すコネクション&リード、コミュニケーションの楽しみがあるということです!
また、宮田さん自身がダンスをする中で、体の内側の変化を感じられて、体の仕組みについて分かったり、また、「人の視線は点から点に動く時にあえて途中のプロセスは処理しなかったりする」「人間の目は視線でコミュニケーションが取りやすいようにできている」といった心理学で学んだことを実感できるなど、様々な発見ができた楽しさもあったそうです。

 そんな魅力にあふれた社交ダンス。始めるためには学生ならやはり大学の社交ダンスサークルへ。社会人なら土日の社会人サークル等に参加するのがいいようです。また、やや高額ですが社交ダンススタジオ等でトレーナーに教わるのも技術をみにつける手っ取り早いそうです。
 この後、様々な質問が出ました。例えばパートナーへの指示の出し方については、腕で引っ張ると相手がびっくりしてしまうで、肩から次の動きを伝えたり、腰で動きを伝えてから次に足を動かすとスムーズにいくようです。うまいかどうかは、組んだ瞬間に分かるそう。また、ラテンとモダンでは、ラテンは40ちかくなるとだんだんつらくなるのに対し、モダンは生涯スポーツのため、モダンの方がやや人気があるそうです。そして、社交ダンスをやるメリットとしては、アメリカなどでは週末にパーティーで踊ることもあり、他にも姿勢や体型をきれいにする、体の内側に筋肉がつく、といったことがあるようです。また、他のダンスに応用可能か、という質問に対する答えで、筋トレして体幹・軸をしっかりさせるので可能であり、またリズムさえとれれば、たとえJ-POPだろうとどんな曲でも踊れると言っていたのが印象深かったです。
 誰かが指摘していましたが、日本人は極めて踊る機会の少ない民族のようです。練習する中で体の仕組みについてわかり、また国際的なパーティーにも安心して出席できるようになる(?)社交ダンス。ぜひ始めてみたくなりました。

次回予告「社交ダンス入門」

さて、次回の三文会は、10月27日()AM7:30(開場)より、モンテベルデで行います。ふるってご参加ください(右上の申し込みは、なるべく前日18時ごろまでにお願いします)。

時間的、地理的に来れない方も、ぜひUstreamによるネット中継・録画 http://www.ustream.tv/channel/hayaoki にてお楽しみください。


次回の三文会は、宮田さんによる「社交ダンス入門」になります。以下、宮田さんからの紹介です。


皆さんの社交ダンスのイメージとはどういったものでしょうか?
数年前に映画「Shall we dance」やTV番組「ウリナリ社交ダンス部」で社交ダンスが有名になりましたが、案外その内容(どのようなスポーツ、どこで活動するのかetc)についてはまだまだ知らないことが多いのではないでしょうか。日本ではマイナーなスポーツですが欧米では盛んですし、様々なジャンルの曲で踊れ(拍さえ取れれば基本的にどんな曲でも踊れる)生涯スポーツにしている人が多かったりと、とても幅広く奥深いスポーツです。
 ひとくちに社交ダンスといっても、交流を楽しむための「「社交」ダンス」から純粋に運動能力・表現力を競う「競技ダンス」、演出やストーリーつきの「ショーダンス」まで活動の幅も様々です。
 僕自身大学入学以来 競技ダンス→社交ダンス→ショーダンス、とダンスへの関り方が微妙に変わってきていて、つい昨日は他大の学園祭で公演のメンバーとして一生懸命ダンスしてきました。
 発表当日はそういった話もしていきたいと思っています。


【1分間スピーチのテーマ】「私の社交ダンスのイメージ」


【発表者】宮田健太郎さん(東京大学文学部心理学科3年)


参加費(朝食込み):学生 500円 、社会人 1200円(朝食抜きの場合は、300円、600円とします)
参加連絡は参加確認フォームからお願いします。※ちなみに毎回このようなお弁当(スープ・コーヒーつき)が出ます。breakfast場所は、以下の地図を参考にしてください。最寄り駅は、本郷三丁目、東大前(徒歩10分)、春日駅(徒歩15分)です。本郷6-2-9のマンションの2階になります。$this->post_content_callback("35.71283057210236", "139.75919902324676", "17", "500", "300", "(comment)");

10/20“すごい大学生”ってなんだろう??-全共闘から学生起業家まで-

今回は、「“すごい大学生”ってなんだろう??-全共闘から学生起業家まで-」という題で、三文会運営メンバーの江崎さんから発表がありました。http://www.ustream.tv/recorded/10301122
最初の一分間スピーチのテーマは「昔の大学生のイメージ」。「昔の大学生は熱かった!!」「国を背負う」「行動をする」「自分の行動が社会を変える」「勤勉」「エリート」「昔の人は教養があったな」「そもそも「熱い」って何だろう?」「今の大学生はどうだろう?」「一部の人が取り上げられているだけで,今の学生のマインドと対して変わらないのではないか・・・」。などなど、 19人の参加者がそれぞれの「昔の大学生像」を語り、期待が膨らむ中で発表が始まりました。 続きを読む

次回予告『“すごい大学生”ってなんだろう??―全共闘から学生起業家まで』

次回の三文会は、10月20日(水)AM7:30(開場)より、モンテベルデで行います。ふるってご参加ください。

時間的、地理的に来れない方も、ぜひUstreamによるネット中継・録画 http://www.ustream.tv/channel/hayaoki にてお楽しみください。


次回の三文会は、『“すごい大学生”ってなんだろう??―全共闘から学生起業家まで』となります。以下、概要です。


「年商2億円の学生起業家」「在学中に本を3冊出版」など、学生なのに学生らしくない大学生が、就職難なども関係してか、一部で話題になっています。
ただ、少し古い雑誌や新聞をめくってみると「すごい」とされる大学生像の変化が大きいことがわかります。例えば戦前の教養主義では難解な哲学書を読みこなすことが称賛されましたし、60年代の学生運動ではマルクスを語れる大学生がモテた!!こともあったようです。隔世の感がありますね・・・。
今回の発表では、すごいとされる大学生を、出版物を中心に歴史的に追いながら、「すごい」とはどういうことかについて皆様と一緒に考えられたらなあと思っています。
我こそは「すごい」大学生だと思っている方、思っていた方、はたまたそういった学生にアレルギーを感じてしまう方、満足いただけるほどの話が出来るかはわかりませんが、おいしい朝食のついでにご参加いただければ幸いです。


【1分間スピーチのテーマ】、「昔の大学生のイメージ」(時代や大学は問いません。あくまで、「自分より昔の大学生」のイメージをお話イしていただければと思います。


【発表者】江崎肇(東京大学大学院新領域創成科学研究科)


参加費(朝食込み):学生 500円 、社会人 1200円(朝食抜きの場合は、300円、600円とします)
参加連絡は参加確認フォームからお願いします。※ちなみに毎回このようなお弁当(スープ・コーヒーつき)が出ます。breakfast場 所は、以下の地図を参考にしてください。最寄り駅は、本郷三丁目、東大前(徒歩10分)、春日駅(徒歩15分)です。本郷6-2-9のマンションの2階に なります。$this->post_content_callback("35.71283057210236", "139.75919902324676", "17", "500", "300", "(comment) ");

次回予告「法教育って何だろう?」

さて、次回の三文会は、10月13日()AM7:30(開場)より、モンテベルデで行います。ふるってご参加ください。

時間的、地理的に来れない方も、ぜひUstreamによるネット中継・録画 http://www.ustream.tv/channel/hayaoki にてお楽しみください。


次回の三文会は、今春法科大学院を修了した尾渡さんによる「法教育って何だろう?」になります。以下、尾渡さんからの紹介です。


法教育とは、法律専門家ではない一般の人々が、法や司法制度、これらの基礎になっている価値を理解し、法的なものの考え方を身に付けるための教育です。一般にはまだ馴染みがないかもしれませんが、司法制度改革により裁判員制度等の「国民による司法参加」が進む中で、市民一人一人が法的なものの考え方を身に付けることが求められることとなり、教育現場においてその普及が進みつつあります。
 私は、一昨年東京大学法科大学院生の有志が参加する団体である「出張教室」に参加し、中学校や高校において法教育に挑戦する機会を得ることができました。今回はその経験を踏まえて発表をして参りたいと思います。
 発表の進め方としては、法教育の概要を簡単に説明した後、「百聞は一見に如かず」ということで、私が(仲間と共同して)実際に中学校・高校において実施した授業の一部を再現しようと思います。参加型の授業ですから、みなさまにも積極的に議論や発表に参加してもらえれば幸いです。


【1分間スピーチのテーマ】「私と法との関わり」(漠然としたテーマで恐縮ですが,例えば「こんな法律問題に巻き込まれた」、「学校で法律についてこんなことを学んだ」、「私は法律についてこんなイメージを抱いている」等なんでも結構です。」)


【発表者】尾渡雄一朗さん(東京大学法科大学院修了生)


参加費(朝食込み):学生 500円 、社会人 1200円(朝食抜きの場合は、300円、600円とします)
参加連絡は参加確認フォームからお願いします。※ちなみに毎回このようなお弁当(スープ・コーヒーつき)が出ます。breakfast場所は、以下の地図を参考にしてください。最寄り駅は、本郷三丁目、東大前(徒歩10分)、春日駅(徒歩15分)です。本郷6-2-9のマンションの2階になります。$this->post_content_callback("35.71283057210236", "139.75919902324676", "17", "500", "300", "(comment)");

次回予告「東大生の就活うわさ話」

さて、次回の三文会は、10月6日()AM7:30(開場)より、モンテベルデで行います。ふるってご参加ください。


次回の三文会は、東京大修士2年の鈴木さんによる「東大生の就活うわさ話」になります。以下、鈴木さんからの紹介です。


鈴木さんは修士二年で、先日(?)就職活動を終えたばかりで、

いわゆるシューカツが大嫌い!!
当日は昨今のシューカツ事情について、オフレコで語り倒します。

当日の内容(予定)
・シューカツでの面白い質問の話
・シューカツのステップ
・シューカツの時に合った変な人の話

当日はUSTはありません。その意味を理解して、皆様、ぜひご参加下さい!!


【1分間スピーチのテーマ】「最近理不尽だと感じたこと(就活や試験に関して)」


【発表者】鈴木さん(東京大修士2年)


参加費(朝食込み):学生 500円 、社会人 1200円(朝食抜きの場合は、300円、600円とします)
参加連絡は参加確認フォームからお願いします。※ちなみに毎回このようなお弁当(スープ・コーヒーつき)が出ます。breakfast場所は、以下の地図を参考にしてください。最寄り駅は、本郷三丁目、東大前(徒歩10分)、春日駅(徒歩15分)です。本郷6-2-9のマンションの2階になります。$this->post_content_callback("35.71283057210236", "139.75919902324676", "17", "500", "300", "(comment)");