2008年 12月 の投稿一覧

(12/3) 手帳で変えよう!2009年の過ごし方

そろそろ来年の手帳を考えるタイミングかなということで、手帳の選び方を
フィーチャーしてみました。
野間の手帳

一分間スピーチのテーマは、「手帳で工夫していること」

みんなの手帳
奥村さん(工学系M1)
趣味の手帳として
スタンプ押したり、
旅行の記念をプリクラ

込山君
スケジュールは毎日同じなので日記として使用。
でも最近サボってます。

清水君(慶応法学部4年)
項目によって色分けしている
やらなくてはいけないことを管理している
(すごくきちんとした手帳でした)

佐久間君(株式会社ビット珈琲
手帳を使わない
スケジュール管理は会社の人にお願いしている
何時にどこに行けと言われたらそこに行く
昔電子手帳はいくつか使ってみたが、使わなくなってしまった。

Thinking time!
藏本君(法学部3年)
真っ白のメモ書きをポケットに入れて、
その日に使うものだけは、ポケット用に記述。
大きな手帳を別に持っていてそこには全て書いている
メモ用はダビンチのものを使用しています。
でも、胸ポケットのある服をあまり着ていない・・・

石川君(初参加)
スケジュール管理に手帳はあまり使わないが
「思いついたことをすぐメモれ」ということで、携帯している。
ポイントとしては、メモする内容よりも「いつ」思いついたかが大事。

栗山さん(初参加 環境システム学)
社会陣時代はフランクリンポピーのシステム手帳を使っていた
いつまでに、何をすればいいのかを管理するために使っていた。
今は、「パリ」にいきたいので、「パリの表紙の手帳

別の角度から

野間(株式会社ロジトーイ
今年前半までは、手帳でスケジュール管理をしていたが、仕事上不便なので、
Google Calendarに移行しました。
スケジュール管理は、週次のものを使用して、一日の中でも行ごとに
内容を使い分けてました。

最後にもう1枚

(11/26) のんびり雑談

今回はテーマ設定なしで、のんびり雑談をしました。

「三文会のロードマップ」
「連休のすごし方」
「エンゲル係数」

といったキーワードを切り口にしてみました。

参加者は

藏本さん
佐久間さん
鈴木さん
野間

の4名でした。

(11/19) タダほど高いものはない? ネットビジネスは大丈夫か?

今回は、ITネタで大盛り上がり、気がついたら、昼前になってました。
もちろん、用事のある人はちゃんと時間で抜けてます。

<一分間スピーチ> 気になるIT企業

藏本くん(法学部3年)
Google
検索キーワード連動型広告

佐久間くん(株式会社ビット珈琲
GoogleもYahooも挙がってくる会社
IT系とは思われていないが、Amazon.com
ちゃんと実業をやっている
楽天とは違いバックボーンとなる技術力を持っている

中嶋さん(中嶋会計事務所・株式会社アデッセ)
企業診断などをやっているので勉強会に興味がある
Googleには興味がある。
経営スタイルに興味があり着目してます。
自由な発想、収益を研究費にぶちこむところ、
軍事技術を商用に落とし込むところ

林さん
Dividual
「リグレト」というサービスを提供している
はげましをもらえる
収益性はないようで気になっている
たちあげた人が研究室関係の人のようで、ベトナム系の名前フランス出身と聞いている。

(11/12) 働き方考

今回はデータを交え、「働き方」を考えてみました。

参加者は5名でしたが、女性が3名とやはり働き方に対する関心の高さが現れたと思います。
開始前

<一分間スピーチ> 「目指す働き方」

佐久間さん(株式会社ビット珈琲
無理のない働き方
いつもいつもいっぱいいっぱいで働くのは
若いうちのスタイルだと思う。
30-40代にはもうちょっとゆとりをもちたい

奥村さん(工学系M1)
女の人生は男のように行かない。
結婚出産は勝手についてこない
手に職がないので、若い内に働いて、仕事力をつけないといけないと思う。
結婚と出産が両立できる働き方をしたい。

足立さん(新領域M1)
就職活動中かな?
技術系のセンサーの研究に関わる仕事を
仕事もしつつ家庭も持ちたい
会社の中での仕事は、チームワークなので、信頼関係を築けるように働きたい

小南さん
仕事も家庭も両立させる。
子供を真剣に育てるのであれば、専業主婦である必要があると思う。

野間(株式会社ロジトーイ
昔は公私の区別は大事だと思ってたが、最近は、私の付き合いからも仕事が
生まれたりするので、厳密な区別はなくなってきている。
30代いっぱいは、やれるだけ精一杯やり、何らかの成果を社会に残していきたい。
話が盛り上がります


?こんな一分間スピーチで始まりましたが、いくつかのデータを見ながら、
皆さん、活発な議論をした一日でした。 続きを読む