2007年 10月 の投稿一覧

(10/25)「科学技術の将来を見据えた理系学生の国際交流に対する取り組み」

伊藤です。前回は参加できず、すみませんでした。

鈴木陽介さんが議事録を取ってくださったので、アップします。

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今日の三文会の参加は13人でした。

1分間スピーチに続き、工学部4年の斎藤康也さんより「科学技術の将来を見据えた理系学生の国際交流に対する取り組み」という題目で、STeLAという団体の活動についてのプレゼンがありました。

1分間スピーチ

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  • 白鳥さん:「農家に男家(とつ)ごう!」は出版甲子園にて12チーム中6位。売れるの?作れるの?と審査員には突っ込まれたものの観客賞まではあと1点。出版のオファーも。
  • 清水さん:ただいま就活中。自己分析で、自分を見つめ直せ面白かった。『絶対内定』は有名だけどオススメ。
  • 笹尾さん:NPOの活動にはニーズがあって生まれてくるものと、ニーズは不明だがその取り組みに意味を感じるから始まるものがある。皆の企画に期待したい。
  • 鈴木:劇団四季の『鹿鳴館』というストリートプレイを観た。駒場で5年芝居と、後半はミュージカルに関わったが面白い。
  • 浅羽さん:「つなげて覚える中学英語」は4位。2社から出版の話。英語の基礎を”be”や”may”の本来の意味を調べるところからやり直している。
  • 安藤さん:身体表現に興味がある。オペラを観て体の柔らかさに見とれ、今ヨガに取り組んでいる。行動療法でも体を使うことが重視される。皆も体を動かそう!
  • 原田さん:1分間では詰め込めない人生。システム開発を少人数でやりいかにITがボっているのか分かった。ベンチャーでインターンをしている。
  • 斎藤さん:超伝導の研究を柏キャンパスで。中国の核融合成功はマユツバでは?
  • 浜田さん:専門は野球。14年間野球バカ。甲子園で大事な場面でのバントミスが心に残り、大学野球も。社会人としても、草野球や教える側として野球を続けたい。
  • 山田さん:ロジスティックの勉強をしている。東京オリンピック招致の学生サークルに参加したり、学内サークルを立ち上げたりした。が、最近は引きこもり気味。
  • 本田さん:来年から大学院でCGを専攻する。東京ドームホテルのアーティストバーの立ち飲みスペースがcharge掛からず眺めが良く、お得。
  • 荒川さん:農学国際専攻で前日までタイにて農村調査。タイは王様の影響が強く「もの言う天皇」という感じ。マンゴーのお土産どうぞ。
  • 野間さん:遅れていらしたためスピーチはなし。

「科学技術の将来を見据えた理系学生の国際交流に対する取り組み」

本日のプレゼンでは斎藤さんが自身の関わっているSTeLAの活動について紹介してくださいました。

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団体立ち上げの動機や、今年8月にオリンピックセンターで開催されたリーダーシップフォーラムの様子について話された後、フォーラム後半で製作した「ピタゴラ装置」が動いている映像を見せてくださいました。

STeLAはアメリカ留学中の日本人学生を中心に、日米の学生お互いの理解のため、また現在の社会が抱える複雑化した問題に解決を出すには、専門家同士の連携のネットワークが重要ではないか、という考えで設立されたそうです。

もともとはアメリカの学生に日本の研究の現場を見せようという意図があったようですが、それだけでは観光で終わってしまうということで「リーダーシップ」をテーマに合宿形式のフォーラムを行おうということになり、「STeLA リーダーシップフォーラム2007 in Tokyo」が8月18日(土)~8月27日(月)にかけてオリンピックセンターで行われました。

フォーラムの参加大学は、ハーバード・東大を中心に10大学程で、国籍は日本が20人、8人がアメリカ、中国が2人、他は台湾など幅広く集まりました。

フォーラムではまずリーダーシップ論について学び、続いて分科会に別れテーマについて議論を重ね発表しました。

分科会では「地球温暖化」等がテーマとして取り上げられ、異なるバックグラウンドの学生の意見の交換により非常に実のある内容になったようです。

「ピタゴラ装置」は、もともとNHKの番組で放映されているものも成功率は高くなく、ときには20テイクも重ねているそうで、今回のフォーラムでの製作も非常に難航したそうです。2日間という時間的な制約もあり、完成するのかひやひやしながらの取り組みで、最終日、装置が無事動いたときは参加者のテンションも最高潮で、そのためビデオの画像も相当乱れていました。

お台場の展示会場への移動はトラックで丸ごと行ったようです。

来年はボストンで行われ、ゲスト国としての参加だそうです。日米以外の大学にも広げることを視野に入れてやっていきたいということでした。

斎藤さんのプレゼンを受け、今日の三文会では地球温暖化と農業の自給自足を中心に日本と世界のあるべき姿について活発に議論が飛び交いました。

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白鳥さんから日本の食料自給が抱える構造的な問題についての解説があり、荒川さんは日本の食品廃棄物のうち、ホテルなどの冠婚葬祭での廃棄物が最大のウエイトを占める、という話をしてくださいました。また斎藤さんが地球温暖化について「CO2排出量は7段階の取り組みを経てようやく現状維持できる」という考え方を紹介され、会場から詳しく知りたいという声が上がり、次回三文会で、とくにその問題を研究されている杉山昌広さん(東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)特任研究員)にプレゼンしていただくことになりました。杉山さんは斎藤さんと一緒にSTeLAの活動に取り組みながら同時に博士号を取得したスーパーマンだそうです。次回も楽しみですね。

(10/18)「つなげて覚える中学英語」

伊藤です。

今日の三文会はゲストにNPO法人国際科学技術英語協会(ISTE)の事務局長 林正嗣様をお招きし、計13人の方が参加してくださいました。

恒例の1分間スピーチに加え、文学部の浅羽さんが「つなげて覚える中学英語」というタイトルで現在企画中の中学生向け参考書について話してくださいました。

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1分間スピーチ

  • 大城さん(新領域M2)StandUpキャンペーンにご協力ありがとうございました。駒場では200人が立ち上がりました。
  • 白鳥さん(経済学部3年)びわこ銀行で琵琶湖の水質が上がったことでエコクリスタル定額預金の金利が上がった。日銀の総裁がそろそろ変わるそうで、前東大経済学部長の植田先生が就任しそうなので注目して置いてください。
  • 安藤さん(教育学部4年)カレー屋さんとコミュニケーションセンターでアルバイトをしています。研究成果で商品化できそうなものがあったら教えてください。
  • 本田さん(工学部4年)10月20日(土)に知の摩擦プロジェクト交流会があります。卒業生と話をする貴重な機会です。
  • 伊藤(工学系M2)東大公認サイトUT-Lifeを運営中。在学生、卒業生問わず面白い人を紹介する「東大な人」というコンテンツで取材されたい人を募集中。
  • 神谷さん(法学部4年)議員インターンをやっていて、経済産業省に出入りしている。経済産業省の裏話もちらほら。
  • 佐々木さん(理学系D3)異星の踏査という企画の紹介。チケットを渡すので、行ってください。
  • 鈴木さん(医学部5年)鈴木陽介という名前ゆえの苦労について。同姓同名の人がたくさんいるので、目立つことをしないとアピールできないのが悩み。
  • 小槻さん(青山学院大学)朝から金曜日に東ヨーロッパの映画を見る授業があって、途中から見てもよく分からないので、寝坊しないようにしたい。
  • 斎藤さん(工学部4年)ラクロス部に所属していたときに、カフェテラス本郷などでみんな大盛りメニューを食べている中、一人で普通サイズメニューを食べていた。
  • 野間さん(農学部卒、ロジトーイ)エコフェスタ台東という環境系イベントの実行委員をやっていました。今日は、それに触発されて、マイ箸を持ってきました。エコに対してもスタンドアップしていきましょう。
  • 浅羽さん(文学部)年収を十倍にする本を読んだ。それに買いてあった親指シフトというキーボードの打ち方に挑戦中。これからも便利なものを導入して、挑戦していきたいです。
  • 林さん(AMSジャパン)5時半に起きて、江ノ島の近くの自宅から来ました。AMSジャパンで若い人に対して、人間として質を高めてもらうためにメンターをしています。お金や地位にとらわれない若い人を応援していきたいです。半蔵門のすぐ近くにオフィスを構えています。

「つなげて覚える中学英語」

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文学部の浅羽さんが「つなげて覚える中学英語」というタイトルで現在企画中の中学生向け参考書について話してくださいました。これは、前回の白鳥さんのスピーチにあった「農家に男家(とつ)ごう!」と同じく、出版コンテストの出版甲子園で決勝まで残っている企画です。

浅羽さんは塾講師として英語を教えている経験から、英語の苦手な中学生がたくさんいるのは、塾や学校の教育方法に問題があるのではないかと考えたそうです。

また、心理学を研究していて、記憶とか思考について考えており、塾講師の経験と心理学の知識を使って、「つなげて覚える」という新しい形の教育方法を提案したいと思い、出版甲子園に参加されています。

具体的には、参考書などの内容を読むと、断片的な知識をひたすら与える教育になっていることが問題だと感じているようで、その断片的な知識を有機的につなげるような参考書を作りたいと熱く語っていただきました。

企画中の参考書の中では、3つの試作を提案されるそうです。

  1. 全体像の説明から始める
    中学英語という迷路の地図を見せるという感覚。自分が学んでいるのは中学英語のどこにいるのか示して、迷子にならないようにする。
  2. カリキュラムを関連性を持ってまとめる
    過去形、現在完了形など、似た内容の単元は同時に教えることで、知識がばらばらにならない。
  3. 文法本来の意味を教えることで、知識を有機的につなげる
    本来の意味に立ち返ることで、深い知識を得ることができる。

出版甲子園のプレゼン発表は21日でオリンピックセンターで行われます。決勝には12チームが残っており、順位は審査員の評価によって決まるが、観客の投票による観客賞もあるので、ぜひ見に来てほしいとのこと。

見にいけない人も、来週の三文会での報告を楽しみにしましょう。

(10/11)「農家に男家(とつ)ごう!」

伊藤です。

今日の三文会は、22人もの方が参加してくださいました。大学、専門も多様な方が集まり、盛り上がりました。

今日の内容は、恒例となった1分間スピーチと白鳥さんが企画している本「農家に男家(とつ)ごう!」についてのプレゼンがありました。

10月11日に行われた三文会の様子 10月11日に行われた三文会の様子

1分間スピーチ

本日の1分間スピーチのテーマは「わくわくする話」でした。

  • 安藤さん(教育学部4年) たくさんの色を目に触れさせるのが好き。万華鏡とか好き。
  • 木原さん(理学部修士1年) 鴨川が好き。
  • 本田さん(工学部4年) インターフェースの研究をしたい。
  • 清水さん(慶応義塾大学・法学部3年) 好きな人のことを考えるとわくわくする。誰かを好きになって生きるというのは、人生に豊かさをもたらす。
  • 荒川さん(農学系修士1年) アジアグラフというイベントが秋葉原で明日から開催。アジアのコンテンツ文化について、見ることができる。
  • 松本さん(教育学部3年) 駒場に教育について話し合う場がほとんどないため、そういう拠点を作っていきたい。
  • 鈴木さん(医学部5年) ハンターハンターが復活したのに期待。保険証を持っていない人向けの医療機関を作ろうという集まりに参加している。
  • 浅羽さん(あさば)(文学部) 巨人戦に来年、初めて行こうかなと思っている。東京で、学生のうちにしかできないようなわくわくすることをやっていきたい。
  • 野間さん(ロジトーイ) 今年の6月に会社を作った。お客さんの仕事をどのように手助けするかなど、未来を描くのが楽しい。
  • 伊藤(工学系修士1年) 注文していた自転車が今日、納品。実家まで250kmの距離を走ってみるのは、学生時代にやっておきたいことの一つ。
  • 遊馬さん(獨協大学) スキューバダイビングや一人旅が好き。
  • 鈴木さん(国士舘大学大学院) ネズミーランドの救護室でアルバイトしたり。
  • 大谷さん(リクルートエージェント、昨年経済学部卒業) ネットベンチャー関係で営業をしている。
  • 奥村さん(工学部4年) 新しい物質を作るという実験をしている。電車に乗って、どこかに行くが好き。
  • 神谷さん(法学部4年) NPO法人が東京都庁に受理された。将来的には、エチオピアから学生を招きたいというのと、東アジアの国とも交流したいと思っている。
  • 大城さん(新領域M2) 日本と世界にすごい仲間がいる。国連を中心にスタンドアップキャンペーンという企画を準備中。17日PM6時半から安田講堂前で、みんなで立ち上がりましょう。
  • 西川さん(早稲田大学) ソーシャルアクションスクールというものを始めた。そこに集まってくる人と話していると、わくわくする。
  • 山田さん(東京外語大学2年) 日本イスラエルパレスチナ学生会議、かものはしプロジェクトなどに関わっている。
  • 中村さん(文科一類1年) スタンドアップキャンペーンの広報を担当。
  • 本間さん(特別ゲスト。文学部卒業、ラーノロジー) 新宿の紀伊国屋ホールで講演を予定中。学び続けることにわくわくする。

白鳥さんから発表

白鳥さんが企画している「農家に男家(とつ)ごう!」という本についてのプレゼンがありました。

これは、出版コンテストの出版甲子園で決勝まで残っている企画で、10月21日にオリンピックセンターでプレゼンをするので、見にきてほしいとのこと。

今回は、それの準備として、企画内容を発表してもらいました。

白鳥さんは、現在、農業サークルをやっており、農業についての実態を伝えるために、本を企画したとのこと。

現在の農業の実態としては、以下のようなものが紹介されました。
・トラクターが900万円、コンバインが1300万円もしてベンツよりもよっぽど高い。
・米などの輸出が進んでいて、東南アジアなどでは日本産の米が現地価格よりはるかに高い値段で売れている。
・土ではなくて、棚や建物の中で作ったりする農業も進んできている。

しかし、一般人が農家になろうと思っても、なかなか難しいようです。農地の取得は一般人にはできず、農家として周りの農家に認められないと、土地が取得できないのが現状です。

そこで、白鳥さんたちは、「農家に男家(とつ)ぐ」ことを提案しています。これは、女偏の「嫁ぐ」ではなく、男性が農家の娘さんと結婚して、農家を継ぐという意味です。

農家の娘さんは、結婚相手として農業をやってくれる男性を求めていて、美人な方でも彼氏を作らず、そのような人が現れるのをまっているとのこと。

企画している本の内容は、出会い編、付き合い編などなど、ステップを踏んで「農家に男家(とつ)ぐ」ことを紹介しており、とても実践的な内容になっているようです。

プレゼン中には、秋田の農家の美人娘さんを取材した話など、会場はとても盛り上がり、白鳥さんも満足そうでした。21日の発表本番では、いい結果が出ることを期待しています。

(10/04)「アメリカ研修報告―工学系研究科技術経営戦略学専攻の海外研修プログラム―」

今日は新たな人が4人加わり、大学も青山・慶応・千葉・東大、計15人の豪華な顔ぶれに。

博士課程で休学する人が800人もいることの驚きや、靴のかかとの修理の話が印象的でした。

発表は、東京大学大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻で行われた海外研修プログラムの報告。

現地にはアジア人が増えても日本人は少ないことや、「ドラゴン巻き」と称したSUSHIを見て、一同びっくり。クイズも織り込まれ、素敵な発表でした。

(次回も、木曜7:30から行います。参加希望の方はこちらから申込をお願いします)
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■三分間スピーチ(◎が初参加者です!)

・白鳥(東大経3年)早朝出勤のために朝を外食ですませる「ソトアサ」が増えている。背景は企業の残業コスト削減。

・佐々木さん(東大理D3)東大の新しい学費減免措置について。ポスドクの活用に資源を使うべき。

・◎安藤さん(東大育4年)卒論は色と教育と心理。モンゴルでハングル語の白い恋人をもらい、あたった。

・神谷さん(東大法4年)郵政民営化スタート。郵便局はほかの事業を買収できる。ドイツではそうなってる。

・◎斎藤さん(東大工4年)柏キャンパス。超伝導で強い磁石を作るのが研究テーマ。

・伊藤さん(東大工M1)修士論文提出後に40日くらいかけて世界一周旅行計画中。

・◎小槻さん(青山国際政経4年)専門は日本の金利政策。市場原理ではなく政府が決める金利には矛盾が生じうる。

・◎喜多下さん(東大文Ⅲ2年)靴修理のアルバイトやってる。かかと修理が多い。靴はローテーションで履きましょう。

・中根さん(東大文Ⅰ2年)教養後期の相関社会科学に進学予定。ドリームネットでOBOGの交流会を運営。

・荒川さん(東大農M1)京論壇を主催。北京・東京で1週間ディスカッションをやってきた。

・入谷さん(東大工M1)本日ステークホルダー会議。発表するのでぜひ参加を。

・野間さん(ロジトーイ)最近運動をしている。経営者に必要なのは体力。

・西島さん(千葉大)図書館情報学

・大城さん(東大農M2)海外の大学について。ハーバードは25m泳げないと卒業できない?

■発表

トランスコスモス社の寄付によって実現した、東京大学工学系研究科技術経営戦略学専攻の海外研修プログラムで、9月24日から30日まで、シアトル(2日間)サンフランシスコ(3日間)にわたり、現地の企業、大学を訪問。

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〇見学先

○シアトル

・Pike Place Market・・・経営哲学で有名な魚屋がある。魚を「投げて」くれる。その経営哲学に世界中が注目。(参考:http://www.amazon.co.jp/dp/4152083263)

・Boeing・・・主にカーボンファイバーを素材に使った中型旅客機787が登場。燃費削減に貢献。

・Microsoft・・・Windows Vista Ultimateは社員だと45ドルで購入可能。

○サンフランシスコ

・Grobal Catalyst Partners・・・現地でVCを作り投資している日本人は4人しかいない。

・Google・・・遊び心豊富で楽しい職場。

・Stanford University・・・授業の初回を公開セミナー形式にしたものに参加。大学が企業・大学生などのネットワーキングの場になってる。

○番外編

・マリナーズ・・・Ichiroを観戦。寒空の中、延長12回までもつれた末、惜しくも敗れる。

・Sushi Bar・・・「ドラゴンロール」なるお好み焼きのような外観の寿司があり。いくつかのSushi Barに行ったそうですが、中国人の経営が多かったようです。
ドラゴンロール

◎まとめ

とても楽しそうでした。

日数が少なかったため、あまり深い話は聞けなかった模様ですが、今回得たものをきっかけに海外を意識していきたいとのこと。

もう少し突っ込んだ技術やビジネスの話が聞ければといった印象でした。