9/19 「三文会夜の部、1分間スピーチ@本郷馳走」

9月19日は奥村さんの幹事のもと、三文会夜の部が本郷馳走にて開かれました。参加者は当初の予定よりも増えて20人程度!大盛況の会となりました。

恒例の一分間スピーチは「嫌いな人と付き合う方法」。三文会OBの清水さんからのお題でした。

野間さん
苦手な人と自分の間に人を立てて、その人を通じてコンタクトする。それが出来なかったら、自分を洗脳する。

横田さん
ワンクッションおいてコミュニケーションする。例えばメール・電話とか。

江崎
頭の中でその人と会話する。ワンクッションていいな。

笹尾さん
その場ではうん・うんと同意しておいて、早く相手に満足してもらう。トラブルが起きそうになったら仲介に入ってもらう。

佐久間さん
全ての人と付き合うのはあきらめている。

奥村さん
嫌いな人にはまずは近寄らない。どうしても必要があったら、丁寧に接すること。顔に出ないようにする。

河辺さん
営業の方に聞いた話だと、苦手な人にはむしろ距離を詰めていくことが大事ということ。実際に試したことは無い。

長坂さん
ニコニコして、仲良くなろうとする。そうすると、結果的に相手は1.仲良くなれる2.自分を避けるのどちらかの選択肢をとるから、自分から避けなくてよくなる。

柳谷さん
医学部6年。出来る限り相手を愛する。それでもダメな場合は、可能なら喧嘩もいとわない。ダメな場合は笑顔で流す。

西垣さん
苦手な人のいいところを携帯にメモしておく。それでもいいところあるから、と思うようにする。

水上さん
苦手な人とのやり取りをエクセル化する。メモしておけば、何かあったときに安心が出来る。振り返りにも、トラブル回避にもなる。

長尾さん
嫌いな人は僕のことをもっと嫌いだから、大丈夫。ネットで批判されたら、強くなった。おかしい人と思われるといやな人が近寄ってこないとのこと。

小柳さん
自分を洗脳する。いやなことを言われても、脳内変換する。フラストレーションをためないようにする。

鈴木さん
嫌いな人はいないと思っている。つまり、罪を憎んで人を憎まず。いやな人がいても、その行動・性格が嫌いと考えるように、レイヤーを下げてみる。

石見さん
苦手な人の傾向と対策をつかんで、それで対応する。

堀田さん
苦手意識を持っていると、さらに膨らむので、そうなる前に接触する。あえて頼み事をしてみるなどすれば、意外とうまくやっていけたりする。

清水さん
職場の上司とそりが合わない。自分以外の人格をつくって、薗人格が上司とそりが合わないんだ、というふうに考える。(解離性人格障害では?と医大生から突っ込まれていました)

山下さん
年度を区切って自分を洗脳してみる。例えば、「この人大好き、ただし二年間」

皆さんいろいろなやり方で苦手な人とお付き合いしているようです。参考になります!

また、同時に三文会で発表してほしいテーマも 募集しました。これは今後の発表の人選にも反映していきたいと思います。

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