6/8【自分の行動原理を誤解する仕組み】

次回の三文会は、9つもの会社を経営する事業家の方による発表です。
会社が大きくなれば、本当にそれだけで幸せなのでしょうか?
山あり谷ありの発表者の経験をもとに、自分の行動原理について見つめなおしてみましょう!
以下、発表者による告知文です。
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皆さんの夢はなんですか?
一流の経営者?発展途上国を助ける活動?多少のお金を稼いでゆっくり暮らすこと?
その夢を持ったのはなぜですか?
世界を変えたいから?困ってる人を助けたいから?それをやってる人が幸せに見えるから?
それって本当ですか?
わたしが独立から5年で年商17億円のグループを作り上げた時、わたしは自分の行動原理を見誤っていました。その結果、いくら稼いでも幸せになれない、いくら会社が大きくなっても満足できない、いくら尊敬されても素直に受け取れない、という「傍から見れば順風満帆、でも自分の中では苦しみの泥沼」な状態が続いていました。
当日は皆さんの中にある【真実の】行動原理を見つけるきっかけを作れればと思います。
【1分間スピーチのテーマ】
幸せを感じる瞬間
【発表者】
高橋紀如(たかはし もとゆき)
1976年5月生まれ。株式会社しるべ取締役事業執行責任者、他8社経営。高校時代ひきこもり、視覚障害者。大学生を中心とした学生団体SHIRUBEの経営責任者として1年半で500名を超えるコミュニティに育て、ソーシャルコミュニケーションを学ぶ場として提供中。

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