3/2【ダサい東大生が色彩学を学ぶとファッションセンスは改善するのか?】

こんにちは。

次回の三文会は、新進気鋭の若き運営メンバーによる発表です!

色彩学とファッションセンス、一見密接に関係しそうな両者ですが、果たしてどれほどの関係があるのでしょうか……?

ダサい東大生と言い、モテない東大女子と言い、運営メンバーの学生がやたらと自虐的な感じがするのは気のせいだと思います。

以下、発表者による内容紹介です。

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「ダサい」「小学生みたいな格好するな恥ずかしい」と親、姉に言われ続けて早4年経ち、少年は少々気が滅入っていました。
正直な感想として「街中で自分が見られてると思うとかどんだけ自意識過剰なんだおい」と感じ、その言い分に抗うように東大入学後も「見た目」より「機能性」を重視したファッションを展開しておりました。
しかしひょんなことでAFTの色彩検定に挑戦することになった少年は、検定を通して色彩学という分野、またそこに根付く新たな価値観に触れました。そこで得た知見はファッションの分野に極めて応用の聞くものであったのです。
さて、少年のファッションセンスの行方は?

【一分間スピーチのテーマ】
色やファッションに関する印象深いエピソードがあれば教えてください!

【発表者の経歴】
東大入ってもうすぐ1年経つ少年。入学時のフレッシュさはとうの昔に消え失せている。最もファッションセンスを敢えて捨て切っていたためフレッシュさなど鼻から無かったのかもしれない。

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